スマートフォンと連動するIoT水耕栽培機のエントリーモデル「foop Lite」発売

アドトロンテクノロジー株式会社が,スマートフォン連動の日本初のIoT水耕栽培機「foop」の新ラインナップとして「foop Lite」を発売しています。

「foop」は、野菜栽培の状況について複数のセンサーが検出する環境データをスマートフォン専用アプリ「foop」「foop」で確認することが可能なスマートフォン連動型のIoT水耕栽培機です。

野菜毎の育成(レシピ)機能により、エアーポンプ、LED照明、ファンの強弱の調整機能のほか、クラウド技術を通じてユーザーの野菜栽培をサポート、栽培を成功に導くさまざまな機能を備えています。

今回発売された「foop Lite」は、「foop」の基本機能を継承しながらも、購入しやすい価格設定の新しいベーシック・モデルです。

標準価格38,500円(税別)。
現在発売キャンペーンとして、初回100台限定のみ、6種類(約半年分)の種子セット付きで32,800円(税別)となっています。


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