Other Interests(気になる抱き枕/DEVILMAN感想/ガチャアイテムの確率表記/徴収督促チップ内蔵テレビは売れないと思う)

ボディピロー「MOGU」

抱き枕「MOGU」。

横になって寝たい派なんですが、首と肩が疲れるんですよ。
これだと耳も圧迫されないし、良さげですなあ。
直径1mm以下の超微粒子パウダービーズ感も試してみたい、、、。

MOGU」は8,800円。ですが、先着30名に半額クーポンが配布されとります。



「DEVILMAN crybaby」見終わりました。

Netflixの「DEVILMAN crybaby」、2回目、見終わりました。

とりあえず、とても良作だと思います。
ちゃんと泣けます。
セックスと暴力も避けずに、しっかりと表現されているので、ある程度以上の大人向けではあります。
実はオリジナルの漫画版は救われない描写が多くて、受け入れられなかった僕でも、しっかり楽しめたアニメでした。

日本発の漫画作品が、本来のメッセージを大切にしながら、現代にあった表現で復活するのは嬉しいです。
この感覚っていうのは、アメリカ人がバットマンで感じるものに近いのかなと思いました。バットマンも、昔は単なるヒーローものでしたからね。

「DEVILMAN crybaby」は、独特の絵の質感があって、最初は入り込めなかったところもあったのですが、見ているうちに慣れてきました。
3人の子供時代とか、美樹とかが、可愛く描かれすぎて、他の劇画タッチのキャラと違和感があるんですよね。

一周目が終わって全貌がわかってから、もう一度見てみるとなるほどなーという部分もあり。
この辺の作りは、最近のVODコンテンツに求められている要素の一つだったりもするので、いいことだと思います。

話としては、端折られているところも多々あったり、あれ見逃したのかな?と思って、もう一回見て見ても、よくわからないところもあったり、そんなに日本人はハグしないだろーとか、日本語おかしくない?とか思うところもあるのですが、英語圏向けの表現と考えれば理解できます。アメリカとかヨーロッパとかでも公開しているみたいですし。
でも、フィキラって名前は変じゃないかなとも思う。

とりあえず、サイコジェニー、強い!
けど、あっけないw。そんなところも好きです。

一話くらいは悪魔が無敵!の話もあってよかったんじゃないですかね。
悪魔よりも人間の方が残虐非道という部分が大切というところもわかるのですが。

次は「手天童子」あたりの復活を期待してみたいと思います。



App Store審査ガイドライン – Apple Developer」改定。

「バーチャルアイテムをランダムに購入できるアプリケーションでは、各種アイテムの入手確率を明記」するように改定されてます。
今まで何もなかったですからね。いいことだと思います。

あと、今回の改定で追加されたわけでは無いかもなんですが、一番最後にVPNアプリの条件があって、”収集するユーザーデータとその用途を明記”することが義務付けられていました。
App Storeには、あまりにも多くの安価すぎるVPNアプリがあって、逆に警戒して使わなかったのですが、こういう最低限の歯止めはあるということで少し安心しました。
とは言え、Private Internet Accessあたりにはかなわないと思うけど。



NHK受信料「徴収督促チップ」が全テレビに!? | 東洋経済オンライン

国産テレビは売れなくなるでしょうね。
もうチューナーはつけないでもいいと思うし、逆につけない方が売れるかも。

そういえば、昨日、JAPANNEXTが「JN-VT5500UHD 4K 55インチ液晶ディスプレイ」を出してたなあ。こちらは72,970円。

こういうのでNetflixやプライムビデオが見れるから、特に問題ないなあ。
JAPANNEXTの品質は不明ですが、そのうち試したいと思ってます。



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