Pebble Time 2の最終仕様が発表|ステンレスフレーム・RGBライト・30日駆動の新スマートウォッチ
☝️Pebble Time 2の最終デザインと仕様が公式に発表されました。ステンレス316を使ったプレミアム筐体やマルチカラーRGBライト、コンパス・環境ノイズ用マイク搭載など、旧モデルから進化したポイントを整理します。12月出荷予定、予約は既に開始されています。
おっと、Pebble Time 2はステンレスになります。
開発を進めているEric Migicovsky氏が最終デザインを公開。
こちらは初期生産サンプル。
4カラーバリエーション。

今回追加された仕様は:
・前面背面:ステンレス鋼316
・ステンレススチール 316 ボタン (Pebble Time Steelのようなローレット加工付き)
・マルチカラーRGB LEDバックライト
・2つ目のマイク(環境ノイズキャンセル機能用)
・コンパスセンサー
・ネジ留め式裏蓋
・ステンレススチール 316 ボタン (Pebble Time Steelのようなローレット加工付き)
・マルチカラーRGB LEDバックライト
・2つ目のマイク(環境ノイズキャンセル機能用)
・コンパスセンサー
・ネジ留め式裏蓋
以前から公開されている仕様は:
・1.5インチ 64カラー電子ペーパースクリーン
・タッチスクリーン
・クイックリリース22mmウォッチストラップ
・フラット強化ガラスレンズ
・30日間のバッテリー寿命(推定)
・心拍数モニター
・歩数と睡眠のトラッキング
・スピーカー
・リニアアクチュエータモーター(バイブレーター)
・防水性(最終評価は未定)
・タッチスクリーン
・クイックリリース22mmウォッチストラップ
・フラット強化ガラスレンズ
・30日間のバッテリー寿命(推定)
・心拍数モニター
・歩数と睡眠のトラッキング
・スピーカー
・リニアアクチュエータモーター(バイブレーター)
・防水性(最終評価は未定)

「Pebble Time 2」は12月出荷予定、225ドルで予約販売が行われています。

初期のPebbleユーザーとしては、ワクワクする展開。
注意事項としては、電子ペーパーディスプレイなので、動画の視聴とかはできないと考えた方がいいです。基本、毎回書き換える仕組みなので。その代わりにバッテリーの持ちがいい。
おそらく、UIを含むアナログ感が楽しめる人であれば評価が高くなるし、最新のスマートウォッチと比べる人は低評価になるように思います。
225ドルという価格も決して安くは無いですしね。
レトロテイスト好きであれば満足度高いと思います。

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