Blackberry

KEY2の基本機能に絞ったエントリーモデル「BlackBerry KEY2 LE」日本国内版が4/16発売


TCLコミュニケーションの正規代理店、株式会社FOXが,「BlackBerry KEY2 LE」を4/19に発売します。55,370円(税別)です。
カラーバリエーションはSlate(ダークネイビー)、Champagne(シャンパンゴールド)、Atomic(レッド)の3タイプ。

BlackBerry KEY2 LE」は、ハイエンドモデルKEY2のキーボードのタッチセンサー機能や各種スペックを省き、KEY2の基本的な機能を踏襲したエントリーモデルです。

デュアルSIM対応モデルで、CPUには電力効率の良いQualcomm SDM 636を採用。
バッテリー容量は3000mAhで、一般的な使用頻度の場合、22時間程度の動作が可能です。
「KEY2 LE」の日本国内モデルは、日本語入力システムiWnnが実装されています。


「BlackBerry KEY2 LE」は、ハイエンドモデル「BlackBerry KEY2」とともに、2019年度の国際的なドイツのデザイン賞 iF Design Awardsを受賞しています。




  1. 1 Siri AIの再構築とAppleのAI戦略を考察する
  2. 2 macOS Golden Gate——Apple Silicon専用OSへの移行とパフォーマンス改善
  3. 3
  4. 4 AppleがRAM不足を理由に値上げを表明——Tim Cookの発言
  5. 5 20周年iPhone・Gen2 Foldable・A22 Pro噂・予測
  6. 6 usbliter8——A12・A13チップのパッチ不可能なBootROM脆弱性
  7. 7 iPhone 18 Pro ダークチェリーの色落ちリスクを懸念する声あり
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7