Other Interests(Kintone EZ/DP10/宅ふぁいる便/Apple Carリストラ)

電動スケボ「Kintone EZ」

Kintoneの最新電動スケートボード「Kintone EZ Skateboard」。

リモコン不要、オートブレーキシステム、ハンズフリー走行可能な電動スケートボード。

インテリジェント感圧パッドで操作する仕組みで、最初は足で蹴りだして、4km/hになるとモーターが駆動するようになってます。

重さ3.9キロ。
走行可能距離は8キロ。
充電時間は2時間。

ちょっとした移動手段として楽しく使えそうです。
今だと、限定数の40%オフ、23,340円プランが残ってますね。



DP10とか、Sibelius 2019とか

NAMM2019で、「Digital Performer 10」「Sibelius 2019」などが発表。

DP10は、株式会社ハイ・リゾリューションのリリース「NAMM 2019にてMOTUから「DP10(Digital Performer 10)」が発表されました。情報は随時アップデートします。」が詳しいです。

MachFive 3ベースのサウンドバンクが標準搭載、Scalable UIあたりが気になります。

Logicは音質がなあ、という場合には、やっぱDPになるかな。



(第3報)「宅ふぁいる便」サービスにおける不正アクセスによる、お客さま情報の漏洩について(お詫びとお願い)

「宅ふぁいる便」への不正アクセスと情報漏洩の第3報。

「宅ふぁいる便」は過去利用していたので、ログイン用アカウントを持っていて、これも流出ということになりそうです。
ただ、いつでも変えられるアドレスにしていたのと、センシティブな情報記入はできる限り避けていたのと、その後、別のサービスに切り替えたりしていたので、大きな被害は無いのかなと楽観視してます。

この手の不正アクセスは、どんなサービスでも起こる可能性があるので、そのあとの対応の方が大事で、今回の「宅ふぁいる便」サービスの対応には不満は少ないかな。

今までもそうだけど、これからも使う側が考えられる自衛手段を選びながら、いろんなサービスを使っていかないといけないなと思います。



アップル 自動運転開発チーム内で200人規模のリストラ 望まぬ結末なぜ? – 海外ニュース | AUTOCAR JAPAN

Appleのいいところを活かすには、CarPlayの機能強化で十分で、別に自動運転機能まで踏み込まなくてもいいと思っていたので、そんなに悪い方向じゃ無いと思いますね。
ちょっと遅すぎたくらい。

CarPlayは、よくできているなーと思います。
純正ナビが使いづらくなる、メッセージが車内で完全オープンになる、といった部分で
改善点は残ってるように思うけど、それでも車のセンターディスプレイでiTunesの音楽ライブラリー、マップが表示されたり、Siriを操作できるメリットは大きい。
CarPlayを強化して、iPhoneでしかできないことを増やしていけば、iPhoneの販売数も復活するかも。いや、復活させるほどのパワーは無いかもだけど、下支えする要素の一つにはなると思うんですよね。
まずはマップの強化ですかね。



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