Other Interests(Big SurとM1対応状況/iPhone 12 miniティアダウン/軽バンキャンピングカー/コロナワクチンと未解明な症状)

macOS Big SurとM1対応

macOS Big SurとM1対応は、いわゆる定番系の「‎Things 3」「Pixelmator Pro 2.0」「Fantastical」は早々に対応。


動画編集環境ではAppleの「Final Cut Pro」は当然として、サードパーティのBlackmagic Designが「DaVinci Resolve 17.1 Beta 1」で対応になっているのはユーザーには朗報なのではと思います。


DaVinci Resolve 17」は基本機能であれば無料で使えるし、さらに高度な編集機能としてニューラルエンジン、立体的な3Dツール、フィルター、Fairlight FXオーディオプラグイン、HDRグレーディング、HDRスコープが必要なら295ドルでアップグレード可能。

#DAW、オーディオインターフェイスあたりは、しばらく時間かかりそうなのは変わりありません。



iPhone 12 miniティアダウン

iFixitさんが「iPhone 12 mini Teardown」を公開。


今回も早い。

リペアビリティスコアは6。

iPhone 12 miniも(一時期のiPhone製品よりは)修理しやすくなってはいるものの、それはディスプレイとバッテリー、一部のモジュラー化されたコンポーネンツに限る様子。

なので、防水性能の維持とかを考えると修理の時は、やはりAppleか正規サービスプロバイダに持っていくのが良さそうかなーと思います。



アメ車みたいな軽トラ、お気楽軽バン、車中泊仕様のシエンタ、1500cc以下でも広々寝られるキャンピングカー7選|@DIME

最近、軽トラベースのキャンピングカーとかも見ますけど、この方向は伸びそうな気がします。

でも、4WDの基本性能としてはラダーフレームのジムニーは超えられないでしょうね。

ただ、ジムニーは車内のユーティリティについては改善の余地あるし、そこまで本格的な4WDが必要とは思わない層が欲しい車はあるわけで、どのメーカーがこの辺のニーズを満たすかは興味あり。

タフト|ダイハツ」もいい方向なんだけど、まだまだ振り切れてないというか。

外観だけでも、もうちょっとヘビーデューティーな方向に寄せた方が面白いと思うんですけどね。



ファイザーCEOらも保有株売却、ワクチン期待で製薬株が急伸 – Bloomberg
「新型コロナウイルスのワクチンって大丈夫なの?」 Google最高保健責任者の医師が現実的な見通し示す – ITmedia NEWS

ファイザー幹部が株売却って、ちょっと勘違いされて伝わっているところもある様子なんですが、これってワクチンが完成するという期待を反映して株価が上がったタイミングで売却した、ということじゃなくて、CEOなどの幹部は昨年末の段階で売却する株価を設定していたということです。

そうじゃなかったら、完全にインサイダーですしね。

なので、新型コロナウイルスのワクチン自体に疑問点があるから、高値で売り抜けようということではないということで、そのことからワクチンの効用的にはそこそこ期待できそうに思います。



意識失い嘔吐、記憶あいまい 新型コロナ、脳まで侵入か:朝日新聞デジタル

ちょっとまだ全貌が解明できてないあたりが新型コロナの怖いところ。

とはいえ、闇雲に怖い怖い言ってないで、マスクして、ソーシャルディスタンス維持して、換気して、手洗い消毒などで可能な限りウイルスの感染拡大を防ぎながら経済活動しなくちゃいけないかなと思います。



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


テキストのコピーはできません。