18-in-1にはSSDも交換増設可能。ボックスタイプのUSB-Cドッキングステーション「ALMIGHTY DOCK CX1/CX2」がファンディング開始

フォーカルポイント株式会社が、USB-Cドッキングステーションの17-in-1「ALMIGHTY DOCK CX1」、18-in-1の「ALMIGHTY DOCK CX2」のクラウドファンディングを開始。

早割価格は13,990円から。

どちらも、MacBook ProやiMac、 Windows PCなど幅広い製品に対応している最大3画面増設可能な17-in-1/18-in-1 USB ドッキングステーション。

4K(3840 x 2160)表示可能なHDMIコネクタを含む映像出力端子を複数搭載(VGAはCX1のみ)。

プリンタやマウス、 ペンタブレットなど、 周辺機器に対応するUSB-Aポートは7ポート搭載。
データ転送用のUSB-C、 Power Delivery対応で充電用USB-Cポート、SD/microSDカード、 独立したオーディオ端子、 マイク端子を搭載。


ALMIGHTY DOCK CX2にはSSDスロットもあり、増設交換が可能。


Time Machineにも対応していて、バックアップ先のディスクとして設定することができます。


なお、Power Deliveryの出力電力は、ALMIGHTY DOCK CX1は、 PDポートから充電時、 100Wの電力が受電されますが、 本機器で15Wを消費し、接続したデバイスには最大85W(理論値)を供給します。

ALMIGHTY DOCK CX2は、 製品同梱の電源アダプタが必要です。 電源アダプタ使用時も本体で7.5Wを使用するため、 接続したデバイスには最大92.5W(理論値)で出力します。


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