日本でも発売される「Nothing Phone (2a)」。
[su_spacer size=”30″]

[su_spacer size=”30″]
日本での販売スケジュールはアナウンスされていませんが、グローバルアナウンスは3/5。
そして、その価格ですが、フランス発の情報では以下のように伝えられています。
[su_spacer size=”30″]
[su_note note_color=”#F1F1F1″ radius=”5″]Nothing Phone (2a): 8GB RAMと128GBストレージ、ホワイトとブラックの2色展開。価格は349ユーロ。
Nothing Phone (2a):12GBのRAMと256GBのストレージ、ホワイトとブラックの2色展開。価格:399ユーロ。[/su_note]
[su_spacer size=”30″]
Nothing Phone (2a)は、Nothing Phone (2)の廉価版ですが、
・50MPの写真モジュール2つと32MPのフロントカメラ
・6.7インチのAMOLEDスクリーン
・MediaTek Dimensity 7200プロセッサ
という仕様になっていて、これらの技術仕様のミッドレンジ・スマートフォンとしては、市場で最も競争力のある価格となっています。
この価格はフランス国内のもので、同じEU圏内であっても、国によって若干異なる場合があり。
当然、日本での価格も違ってくるはずですが、(2)よりも安くなることは間違いありません。
[su_spacer size=”30″]
[su_youtube url=”https://www.youtube.com/watch?v=fUcq6m9NYwA”]
[su_spacer size=”30″]
Androidスマートフォンですが、Nothingの製品からは、昔のAppleのような開拓精神というか、フィロソフィーを感じる出来栄えなので、今後の動きにも注目したいです。
[su_divider style=”dotted”]






