「Nothing Phone (3)」「Nothing Headphone (1)」が国内発売

Nothing Japanが、「Nothing Phone (3)」「Nothing Headphone (1)」の日本発売を開始。


・6.77インチ フレキシブルAMOLEDディスプレイ
・Qualcomm Snapdragon 8S Gen 4 4nm TSMCプロセス
・新しいGlyphインターフェース
・新しいEssential Search
・50MPの4カメラシステム
・USB-C有線充電:65W、リバースワイヤード充電:7.5W
・ワイヤレス充電:15W、リバースワイヤレス充電:5W
・IP68 完全防水防塵性能
・12+256GB:124800円〜

Nothingスマートフォン製品では価格が高いけど、フラッグシップなので。

常時表示機能はリストにないですが、周辺情報を見ていると設定でできそうな話もありますね。要確認。

デザインが刺さるかどうか。でしょうか。

・40mmダイナミックドライバー/16 Ω
・リアルタイムアダプティブANC
・Bluetooth 5.3
・AAC, SBC, LDAC
・再生時間80時間
・Sound by KEF
・USB-Cワイヤード充電(120分で満充電)
・GOOGLE FAST PAIR、Microsoftクイックペアリング
・LDACとハイレゾ認証
・329グラム
・IPX2 防塵・防水性能
・39800円

構造の主要パーツはアルミニウム、そこに精密成型のソフトなプラスチックパーツを組み合わせているとか。

この辺りはサウンド面にも影響しますね。

ただ、サウンド面はイギリスの老舗オーディオブランドKEFとの共同開発になっていて、かなり作り込まれているのかもしれません。

価格帯はハイエンド・ヘッドフォン製品としては、競合よりも1万円くらい安い(セール除く)。

デザインはオンリーワンなので、刺さればありですね。

音質メインなら、一応、聴いて見た方が良さそうにも思います。

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