Other Interests(iPhone 12 Pro見積もる/モバイルピロー/USB-C化は諦めるべきか/ミシガン州知事襲撃未遂)

iPhone 12 Proを見積もってみる

僕は買い替えは来年かなーという感じなのですが、それでも一応、見積もりもりもり。


iPhone 12 Pro パシフィックブルー 256GB、Apple Care+付きで、140,600円(税別)。

消費税入れると約15.4万となりましたー。

しかも、これProですからね。

11/6から予約受付開始のPro Maxだといくらになるんでしょうか、、、。

256GB、税込みで19万弱くらいでしょーかね。

でもまあ、5G対応、OLEDで価格が上昇という話もあったくらいだから、抑えられている方なのかも。

あとは、スマートフォンの使い方にもよるんかなあ。

パソコンも必要なくて、iPhoneだけでいいという人もそれなりにいるみたいなので、そういう人はそんなに高価に感じないのかもなあ。



SPICE OF LIFE モバイルピロー

寒いときに布団にくるまりながら、iPhoneを使いたい。

そんなときに便利そうなスマホホルダー付きネックピロー「SPICE OF LIFE モバイルピロー」を発見。


と書きながら、なんかレア系ショップさんの文章みたいでアレでした。


しかし、今年は寒くなるの早いですね。



「iPhone」がUSB-C対応になる日は来ないかもしれない – CNET Japan

iPhone 13でUSB-Cになりますかねえ。

個人的には、もう完全にUSB-Cに切り替えて欲しいし、これだけ普及していて、MacBookやiPad Proに搭載しているのに、iPhoneには搭載しないっていうのはLightningコネクターのライセンスビジネスは絶対手放さないっていうことなんかなーなんて思ってしまいますなあ。

環境問題に力を入れているって話で考えれば、独自仕様のコネクターを作り続ける方が環境に悪い影響があると思いますけども。

今年の初めにEUがスマートフォンメーカーに対して、電源アダプターの規格を統一することへの理解を求めていて(「EUはAppleにLightningケーブルの廃止をさせようとしているわけではない」)、これについてはAppleは今回のiPhone 12でイヤホンやアダプターを削減するなど、世界中に余剰品のアダプターやアクセサリーが余るという部分での根本的な解決に向けて動いているように思うわけですけど、来年のiPhone 13こそはUSB-Cを搭載して、USB-C to Lightningケーブルという余剰品がなくなることを目指して欲しいです。



トランプを批判し「狙われた」美人知事のさらなる受難 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

ミシガン州知事の拉致を企てていたグループが、さらに処刑、州政府転覆、州議会の襲撃計画を立てていたことが判明。

って、すごい話ですよね。

しかも、トランプ選対チームはホイットマー州知事がニュースに出ていた映像の後ろの棚に「8645」という数字があって、これはトランプの暗殺未遂を呼びかけている、とか言い始めていて、大統領陣営が陰謀論を率先して利用するという、これまた目眩がする展開になってきております。

「House of Cards」の方がまともに思えてきた、、、。



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