Other Interests(2画面Android発売/眠るジェットコースター/薬物報道ガイドライン)

2画面Androidスマートフォン「M Z-01K」発売

ドコモから、2画面スマートフォン「M Z-01K」が2/9発売。

Android 7.1ベースで、5.2インチのフルHDディスプレイを2つ搭載していて、別々のアプリを表示可能。
動画+メールとか、ウェブブラウザと何かとか、いろいろできそうです。
でも、Androidだから、すぐにもっさりしてきそうな印象。
あくまでも印象なので、もしかしたら大丈夫なのかも。

通常モード、2画面モード、大画面モード、ミラーモードへの切り替えは画面下部のMボタンから。

ZTEが「docomo M Z-01K 購入キャンペーン」を開始。
予約すると、最大10,000ポイントのdポイントをプレゼントするキャンペーンです。



眠るジェットコースター、今夏オープン

「睡眠のジェットコースター」を新テーマにしたコンセプト店「悟空のきもち銀座」が7/1オープン。

日本で最初の頭の専門店「悟空のきもち」の銀座店です。
で、その絶頂睡眠なんですが、リリースによると以下のようなものだそうです。

絶頂睡眠とは
絶頂睡眠の技術は快感を頂点に高め、一気に落ちる気絶に近似する寝落ちが特徴です。
この技術は眠くない人でも10分程度で、ほぼすべての人を眠りにつかすことができます。
当店は、年間3万人以上の頭をほぐす技術研究にてドーパミンなど快楽ホルモンが生成される脳幹に、
体で唯一直接繋がる頭部筋膜層への独自のアプローチ法を開発。
通常の安堵状態の寝落ちと異なる、絶頂状態から、一気に落ちる寝落ちは完成しました。

こ、これは体験してみたいですな、、。
とはいえ、同じように考えた人はいっぱいいたようで、現在の予約は2か月待ち、さらにキャンセル待ち登録は6900人となってます。



まちがった薬物報道はもういらない 大竹まこと騒動が問いかける本当の問題

こういう見方は日本の社会には欠けているところだと思うんですよね。
薬物報道ガイドラインに目を通すだけでも、ちょっと見方が変わってくるんじゃないでしょうか。

依存症になってしまった最初のきっかけについても、再使用してしまうことが多いことについても、その理由をもっともっと深く考えないといけないと思うんですよ。
薬物を使用した人を見つけて、その家族もろとも社会全体でいじめたり、村八分にしたりという流れを作るような報道はやめてほしいと思っています。



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