Nothing「Phone (3a) CE 2025」登場:1,000台限定、レトロフューチャーデザイン&特別アクセサリー[日本サイトでも予約開始]

ロンドンを拠点とするスマートフォンメーカー、Nothingが「Phone (3a) Community Edition 2025」を発表。


Phone (3a) Community Edition | Smartphones | Nothing | JP

・90s and early 2000sのオマージュを込めた遊び心のあるレトロフューチャーデザイン
・コミュニティとの協働によってデザインされた限定モデル
・グローバルで1,000台限定
・スペックは通常版 Phone (3a) と同等
・12+256GB:59,800円

ハードウェア、ソフトウェア、アクセサリー、マーケティングに至るまで、Nothingユーザーの声を反映した仕様になっています。

デザインは「90s and early 2000s」を意識したもので、透明/カラーアクセントを用いたビジュアルを採用。初代iMac的なノスタルジーも感じるので、結構好みかも。

ハードウェア的には通常のPhone (3a)の仕様がベース。ソフトウェアのカスタマイズも施されています。

Nothing Phone (3a) Community Edition — 仕様一覧
プロセッサー Snapdragon 7s Gen 3(4nm)※通常版と同等仕様
メモリ/ストレージ 8GB+128GB/12GB+256GB ※通常版同等
ディスプレイ 6.77インチ AMOLED(2,392×1,080)/120Hz駆動 ※通常版同等
バッテリー 5,000mAh ※通常版同等
カメラ(背面) 50MP(メイン)+50MP(2×望遠)+8MP(超広角) ※通常版と同等と報道あり
OS/更新 Android 15 出荷(Nothing OS)※通常版同等
サイズ・重量 163.52×77.5×8.35 mm/約201g ※通常版同等
その他 nano-SIM+eSIM対応、NFC/おサイフケータイ対応(国内版)、防水・防塵 IPX4/IP6X ※通常版仕様より
限定モデル特典 コミュニティ参加型デザイン、特別パッケージ&アクセサリー付属(詳細は公式発表待ち)

すでにNothing Japanでは12月9日に購入希望登録の受付を開始。

登録締め切りは日本時間12月12日 午後7時。

ゲットしたい方はお早めに。




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