モニターディスプレイ

クリエイティブワーク向けにデザインされた「EIZO ColorEdge CS2400S」が2/24発売

EIZOが、写真/イラスト制作ユーザー向けの液晶モニター「ColorEdge CS2420-Z」の後継機種として、新たにUSB-Cポート搭載の24.1型カラーマネージメント液晶モニター「ColorEdge CS2400S」を2/24に発売。

オープンプライス。EIZOダイレクトの販売価格は108,900円です。


Power Delivery対応USB-Cポートは最大70Wで給電しながら映像出力可能です。

大型サイズのモニターディスプレイが溢れている今では24.1インチは小さめなサイズですが、16:10の1920×1200解像度で、作業領域としてはA4見開き実寸+ツールパレットが収まるサイズ。10-bit表示の色再現性もあります。


Adobe RGBで撮影現像したデータの色を正しく表示できる広色域対応。sRGB相当の一般的なモニターでは再現不可能なカラーリングも正しく表示できます。


側面にはUSBポート x 4ポートがあり、例えば、ペンタブレットを接続することができます。


色再現性が高くて、縦でも使えるディスプレイって、あったら便利かもと思っていた矢先だったりしました。久しぶりにEIZO試してみたくなったなあ。

  1. 1 Siri AIの再構築とAppleのAI戦略を考察する
  2. 2 macOS Golden Gate——Apple Silicon専用OSへの移行とパフォーマンス改善
  3. 3
  4. 4 AppleがRAM不足を理由に値上げを表明——Tim Cookの発言
  5. 5 20周年iPhone・Gen2 Foldable・A22 Pro噂・予測
  6. 6 usbliter8——A12・A13チップのパッチ不可能なBootROM脆弱性
  7. 7 iPhone 18 Pro ダークチェリーの色落ちリスクを懸念する声あり
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7