iPhone 13(iPhone 12S)は常時点灯型ディスプレイを搭載か

EverythingApplePro EAPが、iPhone 13に関する情報をまとめた動画を公開。

すでに伝えられてる噂やアナリスト予測などがほとんどで、その中にはカメラレンズの強化、iPad Proと同じ高リフレッシュレート120HzのProMotionディスプレイ技術を搭載といった情報も含まれていますが、今回新しい予想として、”常時点灯型ディスプレイを搭載する予定”である点を追加しています。

常時点灯型ディスプレイは、すでにApple Watchに搭載されている技術がベースで、ロックスクリーンで時計やバッテリーの充電を常時表示。

カスタマイズは最小限で、通知はバーとアイコンを使って表示されるようです。


iPhoneの場合、ロックスクリーンであっても、Apple Watchよりも複雑な情報になることを考えれば、カスタマイズが最小であるという話により、逆に信憑性が高くなったように思います。

M.Hirose

なーんと、palmfan.comは気がつけば20年強になりました。 Palmから始まり、今はApple製品、ガジェットや気になる事やモノを取り上げてます。 「Palm Magazine」「Mac Fan」はじめ、アスキー、毎日コミュニケーション、日経BP、宝島社などから出版された媒体でライターもやってました。今までお世話になった方々も、初めましての方も、新しい方もどうぞよろしく!

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