Other Interests(Belkin BOOST↑UP/まだ結婚できない男/渋滞の先頭/ゴーン擁護)
目次
Belkin BOOST↑UPを導入
で、ワイアレス充電環境は「Belkin BOOST↑UP F7U083JCWHT」にしました。

Apple Storeにも並んでいる信頼のベルキン製品。安心の3年製品保証付き。
iPhoneの7.5W急速充電対応。
このスタンダード版だと4,565円。
縦置き/横置き両対応で、Quick Charge 3.0対応USB充電アダプター、micro-USBケーブル付き。
スタンド型だと、指先で「タップ+スワイプアップ」というアクションだけでロック解除できるんですよね。
これはFace IDのメリット。
Touch IDだとスタンドに置いたままでロック解除は至難の技。
ワイアレス充電スタンドの候補には「Anker PowerWave 7.5 Stand」もあったのですが、横置きの時の見やすさは「Belkin BOOST↑UP」がベターで、店頭展示品の「PowerWave 7.5 Stand」の経年劣化はあまり好ましくなかったのもあって、Belkin BOOST↑UPに決めました。
そして、Belkinはファンも無いし、ベッドサイドに置いても問題なし。
Qiワイアレスでの充電時間は有線充電よりも遅いはずですけど、デスクに置いて、スタンド替わりにしていると充電を意識せずに使うことができるのがナイス。
これで今までよりもLightningケーブルを使うことが少なくなるのは確実ですね。
Lightningはケーブルやコネクターの耐久性やら、差し込んだ時の接触不良なんかもストレスになっていたので、Lightningの呪縛から逃れられるのは嬉しいです。
Appleが完全ワイアレス充電のiPhoneを開発中なんていう噂もあったけど、この使い方を始めると確かにありですね。
ただ、これも7.5W急速充電対応のワイアレス充電パッド/スタンドの価格が下がってきた今だから言えることかも。
出始めはBelkinも高かったしなあ。
今回導入したのはスタンダード版の「Belkin BOOST↑UP F7U083JC(4,565円)」です。
上位製品のプレミアム版の「Belkin BOOST↑UP F7U052JA(7,109円)」はiPhoneを置いた状態でも、LEDが確認できる位置にあります。下と右側です。

スタンダード版ではLEDは上にしかなくて、縦置きの時には上から覗き込むしかない。
とはいえ、充電開始時と満充電にはiPhoneから音が鳴るので、特に問題ないと個人的には思います。
プライムビデオに「まだ結婚できない男」
Amazonプライムビデオに、年末に地上波で放映終了した「まだ結婚できない男」が追加。

プライム会員特典なので会員だと無料です。
こういう早い展開はとてもいい感じです。
「結婚できない男」は好きで、今もたまにNetflixで見てたりしていて、その続編は期待度高かったのですが、ちょっと時間が空きすぎた感は否めないかなあ。
あのオリジナルの何を残して、何を変えるのかっていうのは難しい。
あの夏川さんを超えるのは、ご本人でも難しさを感じると思うし。
そして、オリジナルは、どれもが微妙なバランスが保たれてましたからなあ。
とはいえ、この続編も楽しませてもらいました。
阿部寛さんが演じる役の中では、桑野信介とトリックの上田次郎が一番好きかもです。
「「渋滞の先頭」って何が起きてる?原因を調べてみたら…」
面白そうな記事だなと見に行ってみたら、cancan.jpの記事でした。
まだあるんだ、キャンキャン!と思った僕は紛れもなく昭和生まれです、はい。

Pexels / Pixabay
で、渋滞に関して。
帰省ラッシュの渋滞は、たいていこういう原因ですよね。
たまにブレーキをよく踏む車もいて、その辺も要因かなと思ってます。
クルーズコントロール使うか、ブレーキをあまり踏まないで、うまく運転するかどっちかなんでしょうけど、そこができないんだろうなあ。
正月は一般道も同じような混み方をするのですが、先頭は運転に慣れていない人が多いかなあ。
ただ、運転に慣れていない奴は運転するなっていうのは違うかなと。
自分たちも慣れてない時期はあったし。
なので、前を走ってる車が慣れてなさそうな雰囲気の時には、なるべく別ルートを使うようにしてます。
あるいは、タイミングを見て、穏便に先行するか。
最近の運転でトレンドに感じてるのは、この”タイミングを見て、穏便に先行する”だったりします。
タイミングが悪かったり、頻繁な車線切り替えはあおり運転に見えますからね。
運転中には他車の動きに、できる限り配慮をしながら、
プレッシャーを感じないであろう車間距離を保ち、
煽り運転に見えないようなタイミングで車線変更して、
煽り運転に見えないように速度を適切に上げて、速やかに追い越し、
煽り運転に見えないような車間距離を確認してから、元いた車線に戻る。
そう、いつの間にか、今の世の中では、こんな運転スキルが必要になってきてるんですよ。えらいこっちゃ、、、。
「オリンパス元社長「日本の裁判、不公正」 ゴーン被告を擁護:時事ドットコム」
「劇的な脱出に成功したゴーン被告 海外はどう見ているか | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)」
「もし私が65歳で、資産などを持っていて、日本の刑務所で何年も過ごすことを考えれば、失うものはあまりない。なぜ彼がそう(逃亡)したか、私は完全に理解できる」というコメント、そりゃそうだと言うしかないです。
日本人でも、別の国で生活できるなどの条件が揃っていれば同じことをする人はいるでしょうね。
日本の人質司法については、世界的には批判が多いだろうなあ。