Other Interests(LEAF Portable/Surface Pro Xもいいけど/911 GTS/中国政府が認めたエアロゾル感染)

LEAF Portable

ドイツの「iFデザインアワード 2020」を受賞した、LEDランプ内蔵の本格ポータブル空気清浄機「MP-C30 LEAF Portable」。

3段階の風量調節、LED(昼白色)は3段階の調光が可能。

ドリンクホルダーに収まる500mlのペットボトルとほぼ同サイズで、高性能フィルターを搭載し、ニオイやホコリ、花粉、PM2.5を除去。

つまり車内でも使えます。

電源はUSB Type-C、カーDC アダプターに対応してます。

21,800円也。



PCの万能さとモバイルの速さがついに融合:マイクロソフト「Surface Pro X」レビュー | ギズモード・ジャパン

これ良さそうですね。

でもねー、Apple野郎としてはiPad Proでなんとかできないものかとも思います。

ただ、仕事の譜面資料用にも、と考えると選択肢は12インチなんだよなあ。

そうなると256GB Wi-Fiで141,680円。(整備済製品なら119,680円)

Apple Care+が16,280円。

iPad Pro用Smart Keyboard Folio」は25,080円。

Apple Pencil(第2世代)」は15,950円。

合計で198,990円になりまーす。

うーん。新しいMacBook Pro買えるんだよなー、、、。

でも、今年はバタフライじゃないキーボード搭載の13インチも来るだろうし。

さらに、iPad Pro自体もそろそろ新しくなりそうだし。

そして、以前、最初期のiPadやiPad miniでMacBookみたいに作業できないかどうかを、結構な時間かけてトライした結果、時期尚早だったことも思い出すわけです。

その頃との違いは、iPad OSになって、マルチ画面使えるようになって、マウスが使えるようになって、SidecarでMacのサブモニターかできるようになったというところでしょうか。

まあ、この変化は大きいと思うけど。はてさて。タイミングか、、、。



クリアテールレンズがカッコよすぎ…ポルシェ 911 GTS 新型、全部見えた | レスポンス(Response.jp)

個人的な車の趣向としては、”モノが積めてガシガシ走れる”マッチョな車の方が好きなんですけど、この新しい911 GTSもカックイイ。

とはいえセカンドカーですよねー。
bucket listにある車です。



「ダイヤモンド・プリンセスはCOVID-19製造機。なぜ船に入って一日で追い出されたのか。」
「エアロゾル感染」認める 中国政府 新型肺炎 「飛沫」より感染力 – 産経ニュース
武漢に心当たりある彼女が窓口で受けた仕打ち | コロナウイルスの恐怖 | 東洋経済オンライン

一番上は感染症対策の専門家の方による、2/18のダイヤモンド・プリンセス船内の感染対策状況。

感染症対策専門家がいなくて、船内でリーダーシップをもって安全なゾーンを作ることもせず、発熱していて、感染しているかもしれない人が普通に自分で医務室に行くという状況。

これは悠長に構えている場合ではないし、一刻も早く専門家の指揮下でリスクを下げる方策を取らないといけないと思います。

あと、この件を受けて、イギリスのBBC News Japanが「感染症の専門家、客船内の感染対策を批判 BBCが独占取材(英語インタビュー、字幕付き)」を公開しています。

日本語動画とほぼ同じ内容ですが、聞き手がBBCインタビュアーで英語で配信されています。

ある意味、日本の失敗をさらけ出しているのですけれども、中国がエアロゾル感染を認めていることもあり、日本国内でこれ以上大きな規模にしないためにも、他の国からの外圧的なものに頼るしかない時期に来ているのではないかと思います。



2件のフィードバック

  1. th より:

    どこかで「実験室のシャーレ」とまで言われてましたが、下船させたものの、その後に関節発覚、あるいは実は検査できてませんでした、とか。しかも普通に家に帰ったとか。武漢という事例があるのにこの杜撰さ・・・

  2. M.Hirose より:

    困ったもんですね、、、なんて、軽々しく言えない状況になりつつあるように思います。
    何でしょうか、この体質。

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