JAPANNEXT、4K対応/USB-C接続のモバイルモニター13.3インチ、15.6インチを発売

JAPANNEXTが、4K解像度でUSB Type-C接続の「JN-MD-IPS133UHDR」「JN-MD-IPS1560UHDR」「JN-MD-IPS1560UHDR-T」を発売。37,800円、43,800円、47,800円です。


JN-MD-IPS133UHDR」は、13.3インチ 4K(3840 x 2160)IPSパネルのポータブルモニター。

約520gと軽量で持ち運びしやすく、USB Type-Cケーブル1本で電源と映像表示が可能。インターフェースはUSB Type-C x 2(ハイブリッド)、miniHDMI x1で、背面には収納可能なスタンドがあります。


15.6インチの「JN-MD-IPS1560UHDR」「JN-MD-IPS1560UHDR-T」も4K解像度に対応。

約900gで、入力端子はUSB-CとminiHDMIに対応。
*タッチ対応モデルの重量は約1.0kgです。


JN-MD-IPS1560UHDR-T」はタッチパネル仕様で、画面のスクロールや写真のピンチズームなどの操作を行うことが可能です。

macOSにも対応していますが、タッチパネル機能はWindows10以降のみ対応。

15.6インチモデルは75mmx75mmのVESAマウントに対応しています。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA