iPhone 14シリーズ4モデルのフロントパネルがリーク。Proラインのパンチホールはノッチタイプよりも明らかに小さく、ディスプレイは縦長に。

これまたクリアなパーツ写真。本物テイスト満載。

iPhone 14のフロントパネルがリーク。

iPhone 14のフロントパネルがWeiboにリーク – 注目すべき変更点は以下の通りです。
1) 他の情報源で報告されているように、Proモデルではベゼルがより薄くなっている。
2) Proではアスペクト比が若干異なる(19.5:9から20:9);これは9to5Macの背の高いディスプレイに関するレポートと一致する。

スタンダードラインのiPhone 14 / 14 Maxの方は、iPhone 13と同じようなノッチ。

ProラインのiPhone 14 Pro / 14 Pro Maxはピル+パンチホールのデザイン。

こうやって並べて比較すると、パンチホールタイプの表示領域の大きさは使ってみると、かなり快適に感じるかもなーと思います。


アスペクト比が少し変わって、縦長になることはどうかなあ。

iPhone 13 Proでは、Netflixとか観るときに「もう少し、横幅があったら見やすいのになあ」と思うこともあるので、微妙な感じもします。

あと、パンチホールの方は、ノッチタイプと比べると、ブラックアウトしている部分が下に移動しているので、この辺り、画面表示の影響がどうなるかは発表されないとわからないですね。

ノッチがパンチホールになって、ブラックアウト領域が小さくなっても、両側にキャリアや電波状況を表示するだけなのであれば、使っている感覚は今と同じか、縦長になる分、少し小さく感じる可能性もあるかなと思います。

パンチホールの左右と上にもメインコンテンツの表示が可能にするっていうのも良さそうだと思うんですけどね。

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