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ジェームズ・キャメロン復帰の新作ターミネーター
「ターミネーター:ニュー・フェイト」が11/8公開。
リンダ・ハミルトンがサラ・コナー役に復活の新作。
ターミネーターシリーズといえば、新しい敵役ターミネーターがどんな進化を遂げているのかが気になりますが、今回はこちらのREV-9。
液体金属っぽかったり、自己修復能力があって、どうやっても破壊できないとかいうことになってます。
とはいえ、前にも同じ方向はあったような。
こちらでは戦闘シーンが長めに収録。
しかし、あれですね、Netflixの高解像度に慣れてしまった今では映画の画質の荒さは残念。
最近、映画コンテンツも頑張ってると思うけど、時代の流れとしてはエンドコンテンツになっていくのは避けられないかも。
さて、この「ターミネーター:ニュー・フェイト」(原題はTERMINATOR DARK FATE)、注目すべきはジェームズ・キャメロンが製作チームに戻ってきた作品というところ。

そもそも「ターミネーター」シリーズはジェームズ・キャメロンが脚本と監督を務めた第1作と第2作で世界観が構築されていて、その後の3、4、新起動/ジェニシスについてもその世界観があってこそのところがあります。
ジェームズ・キャメロンが描く、「ターミネーター」「ターミネーター2」の続編はどんなものになるのか。
この辺りに期待したいです。
しかし、もう原題とは違う邦題をつけるのはやめてほしいですなあ。
原題どおり、「ダーク・フェイト」でいいのに、勝手に新しいネーミングつけて、テキトーに明るめの意味を持たせているあたり、クリエーターへのリスペクトに欠けてると思うし、日本の映画ファンは”こんな風に噛み砕いてあげないと理解できないでしょ?”的な勝手な思い込みを感じる次第です。
こういうのも映画文化の勢いを無くして、エンドコンテンツへの後押しになってると思うんだけど、そういう仕組みを変えられなくなっている以上、もう手遅れなのかもなー。
「革新的なiPhone 11のナイトモードとDeepFusion – 松村太郎のApple深読み・先読み | マイナビニュース」
DeepFusionは意識せずに動作してくれて、写真のクオリティを上げてくれるけど、ファイルサイズが倍くらいになるんですね。
iPhone 11シリーズ買うときにはできるだけ容量大きい方が良さそうです。
まあ、こういうのをバッチ処理で小さくするユーティリティもそのうち出そうだけど。
「【侍ジャパン】巨人・山口の乱調で、カナダとの強化試合に敗戦…救援陣は6人で無失点リレー(スポーツ報知) – Yahoo!ニュース」
なーんか、山口と小林のバッテリーは日本シリーズでの(逆の意味での)勢いを維持しすぎ。。
今回は山口のコンディションが悪いようだったけど、そこをカバーするのもキャッチャーなんだけどキャッチャー小林なあ。Gファンだけど、うーん。
その後の田口、高橋は良かった。
さらに打つ方もチャンス作ってたけど、2回に6点じゃ厳しいですよね。
まあ、強化試合で良かったんですけども。
「CNN.co.jp : ツイッター、政治広告を全世界で禁止へ」
この動きは他のSNSにも広がるかもしれませんね。
少なくともFacebookは追随するんじゃないかなあ。






