プライム先行セールスタート。
色々出てるけど、ちょっと、これな!というアイテムをピックアップ。だいぶ購入検討が吉。Bose・Apple製品4点が強い。
11インチ iPad Air(M3)
SPEC
- チップ:Apple M3(8コアCPU/9コアGPU/16コアNeural Engine)
- ディスプレイ:11インチ Liquid Retina(2,360×1,640)、P3広色域・True Tone対応
- 対応:Apple Intelligence、Apple Pencil Pro/Apple Pencil(USB-C)、Touch ID
- ストレージ:128GB/256GB/512GB/1TBから選択可
- 通常価格:約¥124,800 → セール価格:¥89,980(28%オフ)
この前、かなーり値上げされて、全然お手頃価格じゃなくなったiPad Airもお得プライス。こちらは28%オフ。iPad欲しかった人は見逃し厳禁と言えるくらいの割引率です。他のアイテム同様、数量限定です。
Satechi FindAll キーチェーン
SPEC
- 対応機種:Apple「探す」ネットワーク専用(iPhone・iPad・Mac/Android非対応)
- 接続:Bluetooth 5.4 LE(屋内最大20m・屋外最大50m)/UWB・GPS・Wi-Fi・携帯通信で追跡
- 共有:家族・友人とのアクセス共有に対応
- 充電:Qi/Qi2/MagSafe対応のワイヤレス充電、180mAhで最大12か月連続使用(要平置き・磁力なし)
- サイズ:3.4×3.4×0.9cm/IP66防水防塵
- 通常価格:約¥4,400 → セール価格:¥2,728(38%オフ)
良質デザインで定評あるSATECHIの「探す」対応トラッキングタグ。こちらはキーチェーンタイプ。ワイヤレス充電だし、カックイイし、これでいいんじゃね?的アイテム。
Bose QuietComfort Headphones LE
Bose QuietComfort Headphones LE
SPEC
- タイプ:オーバーイヤー型ノイズキャンセリングヘッドホン
- バッテリー:最長24時間再生
- 通常価格:約¥40,300 → セール価格:¥24,999(38%オフ)
「LE」は Limited Edition の略。中身はレギュラーの「QuietComfort Headphones」とノイズキャンセリング性能・バッテリー・機能面はすべて同一で、違いはカラー展開と型番表記のみです。限定色や見た目の選択肢を重視するならLE、定番色でシンプルに選びたいなら通常版、という選び方でOK。性能差を気にせず、色の好みだけで選んで問題ありません。
Bose QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)
Bose QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)
SPEC
- タイプ:完全ワイヤレスイヤホン(空間オーディオ対応)
- カラー:他カラーあり
- 通常価格:約¥39,800 → セール価格:¥30,600(23%オフ)
Boseイマーシブオーディオとフラッグシップ譲りのノイズキャンセリングを凝縮したモデル。他カラーも値引き対象。ノイズキャンセリングのパイオニアはBOSE。まだ体験していない方はチャンス到来。
iPhone Air 256GB(SIMフリー)
Apple iPhone Air 256GB(SIMフリー)
SPEC
- ストレージ:256GB/SIMフリー
- カラー:他カラーあり
- 通常価格:¥159,800 → セール価格:¥139,800(13%オフ)
- ポイント:4,194ポイント(3%)付与
言わずと知れた、最薄iPhone。
しかも、今回はApple製品なのに、しかも割と新しいiPhone Airなのに13%オフ。額にすると2万円オフです。
忘れがちですが、Airは(17 Pro同様)オンデバイスAIの最先端モデルにも対応するモデル。薄型ボディとカメラ機能面でのリセール懸念はあるものの、そこを吸収できるだけの値引き幅かもしれません。他カラーもあり、さらに4,194ポイント(3%)も付くので、実質的な負担はさらに軽い。あれ、なんか、、、欲しくなってきたぞ、、、。
Apple AirPods Pro 3
SPEC
- タイプ:完全ワイヤレスイヤホン(第3世代)
- 通常価格:¥39,800 → セール価格:¥34,800(13%オフ)
- ポイント:1,044ポイント(3%)付与
AirPods Pro 3も13%オフ。価格帯がiPhone Airと違うので値引き額のインパクトこそ小さいものの、5,000円オフです。すでに定番の人気イヤホンなので、この程度の値引きでもだいぶありがたい話。第3世代からは「ライブ翻訳」「心拍センサー」「補聴機能」が加わっているので、そこも含めての買い要素です。









