Other Interests(ミニマム更新/Pixelbook Go 4K/チューナーレスTV/ウルトラギガモンスター+/テスラ北米で15位)

ミニマム更新

年末スケ関係で、今週は体調を温存しながら、なんとか乗り切りまして、気持ちとしてはひと段落。

週明けからはリラックスして更新できそうな雰囲気になってきてます。

なので、本日もミニマム更新で申し訳ございません。



Pixelbook Goの4Kモデル

日本では発売されていないですが、USでは「Pixelbook Go」の4Kバージョンが発売。

13.3インチの4K Ultra HD Molecular Displayで、価格は1,399ドル。

ベースモデルの649ドルの約二倍の価格帯。

ただ、ベースモデルはIntel® Core™ m3、8GB RAM、ストレージ64GB。

その上のミドルクラスはIntel® Core™ i5、8GB RAM。あるいは16GB RAMで、ストレージ128GB。

Chrome OSベースであることを考えると、なかなか悩ましい価格帯ではあります。

ていうか、日本ではまだか、、、。



チューナーレスTVという選択

ドンキで32インチ HD対応「チューナーレス液晶テレビ」19,800円が発売。


普通にHDMIが2系統あるから、VOD用にApple TVとかFire TV Stickをつけて、もう一つにはゲームとか接続する感じですね。

リモコンもあるし、不自由もなさそう。

強いて言えば、サイズの選択肢は欲しいかな。

これからは、こういうのでも十分かも。

と思いつつ、一応調べてみたら、同じような価格帯でWチューナー付きのTVっていうのもあるんですね。アイリスオーヤマとかハイセンスですけど。

しかも、今は日本メーカーの45V型4Kでも8万円くらいとかあるのか。

例えば、「AQUOS 4T-C45BL1」だと80,982円。


安くなったなー。
テレビが高級家電だった頃は、平気で30〜40万、ハイエンドは50万とかだったので隔世の感があります。

そして、比べるのはアレですけど、iPhone 11の64GBは税込82,280円なんですよねー。

家にいないと見れないTVとiPhone最新機種のどっちを買う?って言われたら、今の時代、大抵の人はiPhoneってなるんじゃなかろうか。

2年後に下取りすれば、次のiPhone安く買えるし、消費に敏感な世代ほどテレビは敬遠するように思う。

やっぱり、経済状況が良くないと色々終わっていくなあ。

って、話が逸れましたが、チューナーレスTVもお手軽で良い感じですが、Wチューナー付きも同じくらいで買えたりもしますね、という話でした。



「ウルトラギガモンスター+」動画SNS放題対象サービスへの「Amazon Prime Video」追加のご案内 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク

「動画SNS放題」の対象サービスに、2020年1月31日からAmazonプライム・ビデオが追加。

今の所、YouTube、AbemaTV、TVer、GYAO!、クラシル、Hulu、LINE、スタディサプリ、Instagram、Facebook、Twitter、TikTokが対象サービス。

こう見ると、動画サービスは増えてきてるなあ。



テスラの成功が示した「営業マンはもういらない」の残酷な現実(三戸 政和) | 現代ビジネス | 講談社(1/6)

2018年の北米市場で、テスラは15位。

前年比187.6%。

トップ3のGM、Ford、TOYOTAはマイナス。

しかもこれって、この前のCybertruckは入ってませんからね。

あと数年で、劇的に変わりそうな気配もあります。



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