USB-C有線接続タイプのインイヤーとかヘッドフォンとか増えてきましたが、今度はソニーからウォークマン時代を象徴するヘッドホン「MDR-3」デザインの「MDR-3R」が発売。
確か、僕も持ってたけど、いつのまにかどこかにいってしまったヘッドフォン。あのデザインが2026年に復活するとは、、、。

中身は2026年の製品らしく、USB Type-C接続で、リモコンとマイクがあり、通話にも対応。
ABOUT — ソース:①(仕様表は2026年11月7日確認) ② ③ ④
- 2026年11月20日発売予定①
- オープン価格(Amazonでは7,700円・税込)①
- オープンエア型のオンイヤーヘッドホン①
- 23mmドライバーユニット(初代MDR-3と同じサイズ)①③
- ネオジウムマグネット①
- 約38グラム(ケーブル含まず)①
- 約1.2mのY型コード①
- からみにくいケーブル②
- USB Type-Cプラグ(対応はスマートフォンの機種によって異なる)①
- マイクとリモコンを搭載②
- 付け替え用のイヤーパッド(ブルー、オレンジ)が付属①
- パッケージと取扱説明書も初代のデザインを継承④
- シルバー①
- ストレンジャー・シングスエディション(ソニーストア限定。イヤーパッドはレッド&ブラック)①

ドライバーは初代MDR-3と同じ23mmなんだけど、オリジナルモデルの設計思想を引き継いでいるという話。
サウンドも2026年に合わせて進化、となってるけど、詳細は不明。

ブルーとオレンジのイヤーパッドが両方付いてくるというのも、なかなか嬉しいですね。

そういえば、オリジナルの「MDR-3」は耳に当たるスポンジ部分が劣化してしまった覚えがあるので、この辺の耐久性はどうなんだろうか。2つあるから、まあ、安心感はあるかも。
外に持って行くかどうかは、実物を見てみないとわからないけど、家で使う分にはサイコーかも。
お値段も7700円とお手軽価格。これは完売になる系。だろうか、、、。








