Apple WatchWatchバンド

レトロゴールドが😎な「Zandy メタリックシリコンループ+メッキハードフルケース」レビュー

  • ケース:Digital Crownアクセス可能
  • ケース:レトロゴールドは激推し
  • ケース:ディスプレイ保護も👌
  • シリコンループ:マグネット固定は楽
  • シリコンループ:アダプターはプラスティックです
  • シリコンループ:でもアダプタ交換可能
4.6

Summary

何しろ、レトロゴールドケースの質感が気に入ったかも、、。

バンドは細身に見えるデザインが、僕の欲しい方向性とは違ったのですが、シリコンストラップ+マグネット固定は楽なので、寝る時に使うことにします。

Apple Watchバンドは中華製アイテムが多く、市場のほとんどはそうなのですが、Zandyの製品パッケージはオリジナルになっています。

これが意味するところは、どこで製造されているかは不明ですが、そのまま出荷販売しているわけではなさそうで、割とセレクトショップのようなイメージに近いように思います。

ケースもバンドも単体でも販売してるんですよねえ。ケース、別のカラーも欲しくなってきたなあ、、、。

⚠️この記事にはアフィはございません。⚠️

いやあ、Apple Watchバンド、ポチりすぎなんですけど!

ということで、今日は年末ゲットした、こちらのApple Watchバンド+ケースのインプレッション。


Apple Watchバンドやケースを販売しているzandyさんから購入。

SNS広告がきっかけで、色々見ている時に年末セールクーポンとかがでていたのでポチり。

今回は「メタリックシリコンループ+メッキハードフルケース」のセット。
4,160円。

メッキハードフルケースは「レトロゴールド」。

メタリックシリコンループは「グリーン」。

ループに通して、マグネットで吸着。

マグネット固定は装着が楽ですねえ。

「レトロゴールド」のメッキハードフルケースは、Digital Crown部分が空いていて、装着したまま使うことができて、ボタンもメッキありで、ぱっと見にはなかなかのプレミアム感があります。

背面もしっかり空いているので、センサー感度にも影響しません。

ディスプレイ部分は透明の保護カバーがあり、Apple Watchのディスプレイへの傷つきを防止。

取り付ける前に、ディスプレイをきれいにするためのアルコールティッシュ(ミニ)もついてます。

バンドはスライド式の固定具で、Apple Watch用のアダプターに固定されています。

ということは、アダプターは交換可能ということになります。これはだいぶメリット。

デフォのアダプターは黒いプラスティック製なので、ここをメタル製のアダプターにしてグレードアップ可能。

バンドの幅は、Apple純正のシリコンバンドと同じ幅なのですが、装着してみると細身に感じます。

その方向が好きな人にはグッド。

僕はバンドはイマイチだったのですが、レトロゴールドのメッキハードフルケースがだいぶ気に入りました。

この「ちょっと暗めのゴールド」という色味が、予想以上にいけてます。

もちろん、メッキ加工ではあるので、よくよくみるとエッジ部分にところどころざらつきも見られたりするけど、自分が装着している時に気になるようなレベルではないです。

ということで、Apple Watch用ケースを探している方には、オススメの一つです。

  1. 1 Vintage Modern
  2. 2 iPhone 18のノッチ廃止を示すコンセプトイメージ
  3. 3 MacBook Neo増産決定——生産台数を1,000万台に倍増
  4. 4 Apple MシリーズチップとIntelの製造提携——Apple Intelチップ製造合意
  5. 5
  6. 6 OpenAI AIエージェントフォンのコンセプトイメージ——2027年前半の量産を目指す
  7. 7 Apple Intelligenceの広告と現実のギャップ——集団訴訟・和解のイメージ
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7