ついにタッチスクリーン搭載かも | 新型MacBook ProのOLEDパネルの量産開始情報
今年発売と噂されている新型MacBook ProのOLEDパネルの生産が開始されたという話が出ています。

サムスンディスプレイが世界初の8.6世代OLED量産開始 (@国内外内容総合)
牙山A6 8.6世代OLED生産ラインが26年1月から量産に突入
同ラインではAppleの新型MacBook Proへの初納品となるOLEDパネルを供給
デュアルスタック方式(歴代発売されたノートパソコンOLEDの中で最も優れた品質)
삼성, 세계 첫 8.6세대 OLED 양산 라인 가동 (맥북 프로 공급용) : 네이버 블로그
タッチパネルタイプのOLEDパネルについては、M5 iPad Proで搭載されていて、その画質クオリティは高く評価されています。
次のMacBook ProはM5 Pro、M5 Maxモデルであり、ハイエンドのノートブックラインナップということもあり、初のタッチパネルOLEDになるのでは?という予測が複数出ています。
デュアルスタック方式はタンデム方式とも呼ばれるもので、RGBの発光層を2層重ねて積層する構造。
さらにクリアでコントラストが高い画質が期待できそうです。

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今のMacOSのGUIでタッチを取り入れても誤操作してしまうだけで意味ないと思います。
もちろん、将来的には MacとiPadの融合が目指す方向に間違いないと思います。
僕もタッチパネル機能は別にいらないですねえ。必要のないタッチパネル対応のおかげで本体も高くなるし、アプリもタッチパネル対応バージョンになって、使用コスト爆上がりとか勘弁してほしいなと思ってます、。