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MBA11で更新ちう
Apple Store銀座で、MacBook Pro 13インチを修理に出してきました。

ほぼ3年間メインマシンとして、ほぼ毎日持ち歩いて使い続けていたので、バッテリーが交換修理ステータスになっていたのと、ディスプレイのコーティングに傷(キーボードの部分があたった傷)ができていたり、Touch Barの隙間に入り込んだホコリが取れなくなっていることとか、諸々を修理。
バタフライキーボードに関しては、一時期、いくつかのキーがダブル入力になったり、反応がなかったりもしましたが、エアダスターで丁寧に掃除して、それ以後はキーボードカバーを使っていたら、症状が出なくなりました。機械なので治るっていうのは変な話だけど、今の所、症状は出ていません。
なので、今回の修理ではスルー。
とはいえ、修理箇所がそれなりに多くて、当然ながら預かり修理ということになりましたが、Apple Care+に加入しているので、修理代はおそらく無料。
内部チェックで水没とかが見つかると有料みたいですが、思い当たる水没事案はないので、まあ、大丈夫かなと。
これを保証無しで修理すると5万円オーバー。
入っててよかった、Apple Care+。
修理期間はだいたい一週間という話でしたが、Appleの修理サービスって、結構予定よりも早く完了したりするので、早ければ来週頭には届くのではと期待。
それまではMacBook Air 11インチ+外部ディスプレイで更新します。
早速、グラフィックボードのパワー不足とファンノイズにやられてますけど、まあ、どうにかなりそうかな。
「99個のスマホで、Googleマップにニセの渋滞 | Business Insider Japan」
動画はカートがキーキーいってて、ちょっとシュール。
Google Mapを使っていた人には迷惑だったろうけど、なんだか平和な雰囲気がするのは気のせいでしょうか。
「【全文訳】アカデミー賞2020ホアキン・フェニックスの痛烈な主演男優賞受賞スピーチ」
「ジョーカー」のホアキン・フェニックスのアカデミー賞受賞の時のスピーチ。
アカデミー賞なんだから、普通に映画愛とかアクター仕事への情熱とか、そういう話を聞きたい人が多いと思うんだけど、もうアクティビスト全開ですね。
言いたいことは理解できなくもないんだけど、アカデミー賞の受賞スピーチでいうことなのかどうかは疑問感じますねえ。
主張そのものは、前半は同意する部分が多いのですが、中盤の”僕たちは自然から資源を強奪している”という部分は違和感の方が大きい。
後半に至っては、進歩派の環境アクティビストらしく、一般人にはちょっと理解不能な領域に入っているように感じます。
まあ、リヴァー・フェニックスの実の弟で、リヴァーがヘロインとコカインの過剰摂取で亡くなった時も一緒にいたりして、こういう出来事は思春期の少年の性格面への影響は計り知れないものがあっただろうし、そんなこんなも乗り越えた上での今の演技なんでしょう。
そういう話を聞きたかったですけどね。
「「日本は甘すぎる」新型肺炎対策に米軍関係者が苦言|NEWSポストセブン」
まあ、ポストセブンの記事だし、匿名の米軍関係者っていうのもあるので、色々差し引いて解釈する必要ありますけど、それでも日本の初期の対応の下手さは際立っていたように思います。
それが、現状を招いているわけで、これっていうのは政府与党だけの問題じゃないところに危機感を感じるのは僕だけじゃないように思うんですけどねえ。