💬 Netflix「ガス人間」
いろんな人から面白いよー!なんて声も聞こえていたんですが、あまりにもそう言われると素直に視聴できない天邪鬼人間タイプなのですが、結果的には面白かった。
ただ、ちょい役で認知度が高い人が出てくるたびに、前後の微妙なストーリーに入り込めないという感覚はあり。そのキャラはもっと適任者がいたんじゃない?とも思う。せっかくのNetflixコンテンツなのにも関わらず日本のドラマ・邦画的なアプローチが残っていたのは玉に瑕。
VFXは自然でクオリティ高いですね。古くは「遊星からの物体X」ファンでもあり、この手の特殊メイク、今ではVFXと言われる手法にワクワクするタイプなので、とても楽しめました。
ガス人間、まるでマーベルキャラクター?!的な動きもあり。
小さなツッコミどころはあるけど、それでも必見のコンテンツではないでしょうか。
なお、VFX大好物の僕が、一番ゾワゾワ感を感じたのは「すっぽんルーレット」。なんぞそれ、こえー!
💬 先週ポチったものは今週届きます。
お?なんだこれ。

最近、こんなのも表示されるんか。
荷物は上海から発送。

サブのiPhone 11をリプレイスすることにしました。何を買ったのか?は後日。
国内出荷ではない=プライムセールではない、という時点で絞り込めますね。
📰「Ukrainian Strikes Will Likely Continue to Hurt Russia | ISW」
ウクライナがロシア国内のエネルギー・物流インフラに対する長距離・中距離攻撃である程度成功を収めていることは、各所の動画でも確認できます。
ウクライナが、さらにドローン戦術・開発・製造で進化する限り、ここに追いつくのは困難な状況になりつつあるのでは。なんだか、一年前と様相が変わってきてますね。

ロシアが厳冬シーズンに入るのは大体10月。あと3ヶ月しかなくて、その間に突破された防空システムの再構築、エネルギー施設へのさらなる攻撃への防御、破壊されたエネルギー施設の再構築ができるかといったら、困難なようにも思います。
しかも、ウクライナのドローン生産(2026年に年間800万機水準)や兵站攻撃用ミサイル開発は継続的に拡大していて、防衛産業基盤(DIB)は「向こう数年、現行水準を維持可能」と評価されています。
とはいえ、現在支配されているウクライナ領土を取り返せるか?というと話は別。という話もあります。まあ、兵站攻撃が成功すればするほど、ウクライナ領内のロシア軍は苦しくなるので、どこかのタイミングで何かが動く可能性はあり得そうです。
こんな展開になるとは。






