💬Liquid Glassボディ?ってことはスケるんか?スケて欲しい。スケルトンボディ再来だったら嬉しい。所感続き↓
2027年に発売が見込まれる20周年モデル「iPhone 20」について、新しい情報が浮上しました。中国のリーカーアカウント「Fixed Focus Digital」がWeiboに投稿した内容によると、iPhone 20はガラスを主要なデザイン要素として採用する可能性が高く、製造工程もiPhone Airとほぼ同じになるだろうとのことです。該当工場はすでに改装済みで、あとは機械の稼働開始を待つだけだと述べています。もちろん、この情報はApple一次情報ではなく、あくまで観測情報です。

7/13のFixed Focus Digital氏主張
中国のリーカーアカウント「Fixed Focus Digital」は7/13、Weiboで新たな投稿を行いました。それによると、iPhone 20はガラスを主要なデザイン要素として採用する可能性が高く、製造工程もiPhone Airとほぼ同じになるだろうと主張。
該当工場はすでに改装済みで、あとは機械の稼働開始を待つだけの段階にあるとも述べています。同アカウントは以前「アルミが第一候補」と伝えていたため、今回の投稿は従来の主張とは正反対の内容です。

REPORTED — ソース:① via Fixed Focus Digital / Weibo(2026/7/13)・Apple一次情報ではない
- ガラスがiPhone 20の背面における「優先案」
- 製造工程はiPhone Airとほぼ同水準になる見立て
- 該当工場はすでに改装済み、機械の稼働開始待ち
二転三転する情報、そして周辺の反応
実はFixed Focus Digitalは以前、iPhone 20について「アルミがApple側の第一候補」と伝えていました。今回の投稿はそれと正反対の内容であり、Wccftechも同アカウントの過去の主張との食い違いを指摘し、「一定の割り引いて見る必要がある」と報じています。素材が変わるとすればアルミの代替候補としてチタニウムが挙がりますが、放熱性とのトレードオフが課題ということになります。
なお、iPhone 20が大幅なデザイン変更することについては、他のリーカーやアナリストの情報とも主張は一致しています。
BloombergのMark Gurman氏は、四辺すべてに湾曲するガラスを採用した「大胆な」2027年モデルを予想していて、このデザインは「Liquid Glass」と同じ方向を目指しているとしています。
別のリーカーDigital Chat Stationも、四辺湾曲ディスプレイの試作評価がすでに進んでいるという主張で、今のところ、全て同じ方向性ということになります。
REPORTED — ソース:① via Wccftech、② via Mark Gurman / Bloomberg(MacRumors経由)・Apple一次情報ではない
- Fixed Focus Digital自身が過去に「アルミが第一候補」と発言していた経緯あり
- アルミの代替としてチタン合金採用の見方も(放熱性は課題)
- Gurman氏は四辺湾曲ガラスを採用した「大胆な」意匠を予想
- Digital Chat Stationも四辺湾曲ディスプレイの試作評価が進行中と主張
💬 軽めインプレ所感
まあ、そもそもまだまだ開発途中だから、いろいろ変わるということで。変わりすぎだけど。
なので、今後も変わる可能性あるし、おそらく開発チームも(いつも通り)いろいろ試しているっていうことじゃなかローカ。
デザインの方向性自体は他のリーカーやGurman氏の話ともブレていないので、素材はともかく「大きく変える」ことは間違いなさそう。
とはいえ、9/1にTernus新CEO体制になってから、また手が入る可能性も無きにしもあらず、、。








