Apple Fitness+が日本でスタート|12種類のワークアウトと日本語翻訳音声を提供へ
自宅で手軽にワークアウトをサポートする「Apple Fitness+」が来年、日本でも提供開始。

Apple Fitness+、来年早々に日本で利用可能に – Apple (日本)
・日本でも「Apple Fitness+」が「来年早々」に利用可能に
・筋力トレーニング、ヨガ、HIIT、ピラティス、ダンス、サイクリング、キックボクシング、メディテーションなどの12種類のワークアウトが提供予定
・ワークアウト/メディテーションの音声は日本語のデジタル翻訳音声付き、字幕もあり
・日本語音声は「来年早い時期」に提供予定
・音楽ジャンルにK-Popが新たに導入され、今後J-Popも加わる予定
・米国では月々9.99ドル、または年間79.99ドルのサブスクリプション
・筋力トレーニング、ヨガ、HIIT、ピラティス、ダンス、サイクリング、キックボクシング、メディテーションなどの12種類のワークアウトが提供予定
・ワークアウト/メディテーションの音声は日本語のデジタル翻訳音声付き、字幕もあり
・日本語音声は「来年早い時期」に提供予定
・音楽ジャンルにK-Popが新たに導入され、今後J-Popも加わる予定
・米国では月々9.99ドル、または年間79.99ドルのサブスクリプション
自宅など好きな場所で、Appleデバイスを使って手軽にワークアウトをしたい人にとっては、ジムよりも手軽な選択肢になる可能性もありますね。
日本語対応は大きな安心材料。
反面、サブスクリプション(月額/年額)であることや、「翻訳音声=完全ネイティブ音声」では必ずしもない可能性があり、言語のニュアンスが少し変わることも想像できるし、対応時期は「来年早々」という表現なので、年が開ければすぐということでもなさそう。

でもまあサブスクとはいえ、ジム会費よりも安いことは確か。
実際にサービス開始になってから判断しても良さそうです。

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