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ちょっとずつ、出てきてます。
Apple整備済製品に14インチMacBook Pro(M5 / 16GB / 512GB / スペースブラック)が追加。シルバーもあり。
iPad(A16)Wi-Fiも各色あり。
当然ながら、数量限定。
今回の追加アイテム
- 14インチMacBook Pro 整備済製品 – Apple M5チップ(10コアCPU / 10コアGPU)/ 16GB / 512GB / スペースブラック
- iPad(A16)Wi-Fi 128GB – シルバー
- いずれもApple公式整備済製品。1年間のハードウェア製品限定保証付き、AppleCare+加入可能
- (いつも通り)数量限定・在庫なくなり次第終了
14インチMacBook Pro 整備済製品 – Apple M5チップ(10コアCPU / 10コアGPU)/ スペースブラック

SPEC
- チップ:Apple M5(10コアCPU / 10コアGPU / 16コアNeural Engine)
- メモリ:16GB ユニファイドメモリ
- ストレージ:512GB SSD
- ディスプレイ:14インチ Liquid Retina XDR
- ポート:Thunderbolt 4 × 3、HDMI、SDXCカードスロット、ヘッドフォンジャック、MagSafe 3
- カラー:スペースブラック
- 同梱:70W USB-C電源アダプタ、USB-C – MagSafe 3ケーブル(2m)
- 整備済価格:223,800円
iPad(A16)Wi-Fi 128GB 整備済製品 – シルバー

SPEC
- チップ:A16
- ディスプレイ:11インチ Liquid Retina(True Tone対応)
- ストレージ:128GB
- カメラ:12MP広角(背面)/ 12MPセンターフレーム(前面・横向き)/ 4Kビデオ撮影対応
- 対応アクセサリ:Apple Pencil(USB-C)/ Apple Pencil(第1世代)
- 認証:Touch ID
- バッテリー:最大10時間
- カラー:シルバー、ピンク、ブルー
- 整備済価格:49,800円
💬 軽めインプレ所感
現在のMacBook Pro M5の購入ページで確認すると、ミニマム構成は16GBユニファイドメモリ、1TB SSD、279,800円から。
今は512GB SSDは選べません。
16GBメモリ、512GB SSDのM5 MacBook Proは、2025年10月に発売されたモデルで3月中旬にM5 Pro/Maxチップ搭載のMacBook Proが出る前までの仕様ということになります。今では、この構成ではカスタマイズ購入もできないので、イコール、この価格設定では購入できないということになります。
なので、ローカルエリアは512GB SSDで十分、という人には、お得な選択肢。
MacBook Proであれば、ファン内蔵なので、チップが熱くなっても性能が落ちにくいのもポイントです。
スピーカーもいいクオリティなので、使っている時の満足感も高いはず。
吊るし版なのでJISキーボードであること、512GBという点がOK仕様なら、ミニマム構成の現行新品との差額56,000円の節約は素直に大きいです。まあ、本来ならマイナスにできたはずの512GB SSDは確か、3万円くらいだったので、本体そのものだけで考えると26,000円安いということだけなんですけど。
iPad(A16)の整備済49,800円というのは、次期モデル(A19)の噂が出ているタイミングとしては正直微妙かも。
ただ、A19搭載モデルの発売はまだ見通しが立っていない、というか、噂はありません。けど、突然出すという可能性もなくはない。
今すぐ手元に欲しい、用途が明確(動画視聴・書類・軽いお絵描き)という人なら、A16でも十分すぎる性能で、この価格はあり。そのほかは見送りでもOK。