噂されていたように3月8日に開催ということになりました。
日本時間では3月9日の午前2:00午前3:00。
そして、キャッチは”Peek Performance,“。ん?ということは。

Peek performance. March 8th. See you there. #AppleEvent pic.twitter.com/cEKMq7BuBh
— Greg Joswiak (@gregjoz) March 2, 2022
新製品が多かったり、将来の製品戦略に直結するような技術(例えば、最近だとApple Silicon)が搭載される時には二時間になることもあります。
今年はApple Siliconへの移行期間の3年目で最終年にあたる年で、数多くのMac製品とともに、M2搭載機種も出る予感。
何より、春のイベントで発表が確実視されているのは、5G対応のiPhone SE 3、アップデートされたiPad Air 5。どちらもA15チップ。
この他、可能性ありと言われているのは:
・miniLEDディスプレイ、ProMotion 120Hz、M1 ProおよびM1 Max。24インチと同じ薄型デザインの「27インチ iMac」
・M1 ProおよびM1 Maxチップを搭載したMac miniの上位モデル
・エントリーモデルの13インチ MacBook Pro
iPad ProやMacBook Airあたりは今年後半になると考える人が多いようです。
ただ、今回のイベントではPeek Performance,をうたっている訳で、となると爆速Mac関係も期待できる?
さて、どうなりますか。