💬お。うちのMagic MouseはLightning。充電のためだけに置いてあるLightningケーブルを片付けられるな、、、。所感続き↓
エリーゼジャパンが、XOHOブランドの「XOHO Magic Mouse 充電ドック」の予約販売を、2026年11月6日に開始しました。Magic Mouseを置いて充電するドックで、USB-C版とLightning版の2タイプ。
予約は11月12日(木)まで。期間中は早割で、標準価格6,580円から15%オフの5,593円(税込)です。
MacユーザーにとってはMagic Mouseは、やはり使い勝手がサイコー!と思っているのですが、充電ポートが底面にあって、充電時に半分ひっくり返ったような状態になのるが玉に瑕。

このドックは、上面のガイドラインに合わせてマウスを置き、軽く押すと充電開始します。

厚さは約10mm、直径は114mm。底面にラバーフットがあり、着脱するときにドックがずれにくい作りです。

電源はUSB-Cポートから。ケーブルは固定ではなく交換できるので、電源から離れた場所に置く場合は、長いケーブルに替えられます。1mのUSB-C to USB-Cケーブルが付属します。

予約受付は、販売予定数に達した時点で終了。発送は、受付終了から2〜3週間後の予定です。注文後のキャンセルはできません。
💬 軽めインプレ所感
そうそう、LightningケーブルはMagic MouseとMagic Keyboardを充電するためにデスク近くに取り回してあるのですが、これがあれば、ようやく縁を切れるかも。
Magic Mouseは作業終わったら、このドックに置いて充電するのを日課にすれば、半永久的に使えますね。バッテリー劣化だけは避けられないけど。
僕の場合、Magic Keyboard(Lightning)もあるので、こっちは難しいかな。挿せるだろうし、充電できそうだけど。
そういえば、以前、Magic Mouseをワイヤレス充電に対応させるクラウドファンディング製品もありましたね。
Apple自身も、新しいマウスで充電方法を変えるのではないか、という話もあり。でも、2024年なので2年経ってます。開発、やめたのかな?
以降は噂に出ないし、この辺のアイテムは今のAppleには正直あてにできない可能性あるんじゃないかなー。今の所、XOHOが最適解かもです。










