💬最近飛ばしてるOricoから、M.2 NVMe+ドッキングステーション。所感続き↓
Amazonで、M.2 SSDスロットを内蔵した10-in-1ドッキングステーション「ORICO」が、セールとクーポンの併用で実質8,458円になっています。持ち運べるM.2ケースとして使いながら、USBハブとしても使える2WAY構成です。
通常価格は14,999円。40%オフのセールに加えて、カート内で6%オフのクーポンコード「R95ZB73C」を使うと、実際の決済額は8,458円まで下がります。348ptもあり。

ORICO M.2 SSD外付けケース付きUSBハブ 10-IN-1
SPEC
- 対応SSD:M.2 NVMe/NGFF(2230/2242/2260/2280、最大8TB)
- ポート構成:HDMI(4K@60Hz)、USB-A×3(10Gbps×1・5Gbps×2)、USB-C(10Gbps)、SD/TFカードスロット、ギガビットLAN、100W PD
- 通常価格:14,999円 → セール価格:8,998円(40%オフ)
- クーポン「R95ZB73C」併用:実質8,458円(送料無料)

Mac・iPad・Windowsノートパソコンから、USB-C/USB-A経由で最大10Gbpsのデータ転送に対応。Nintendo SwitchやSteam Deckを含むType-C搭載デバイスなら、HDMI経由で4K@60Hzの映像出力もできます。M.2専用ヒートシンクと自動冷却ファンを内蔵し、収納用の保護バッグも付属します。

💬 軽めインプレ所感
前にも書いたけど、Oricoさんは日本のオリコさんとは違います。Oricoさんは深圳市奥睿科电子商务有限公司という中国もメーカーです。
持ち運べるサイズのM.2ケースとしても使えそうだけど、1TB以上のSSDの場合、外部電源が必要。バスパワーだけで完結するのであれば1TB未満まで。
温度50度でオンになるファンがどの程度の音になるのかは不明。冷却面ではM.2専用ヒートシンクもあり。
とはいえ、M.2ってそんなに熱くなったっけかなあ?たまにバックアップするだけだから気になってない可能性もあり。
常用でヘビーな書き込み読み込みがあれば発熱する、ということかと思います。







