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黙ってたけど「Quad Cortex」導入

最近大人しかったのには訳がありまして。

ここ一年の本業の業務内容とニーズから、今後、必要なものになりそうということで、「Quad Cortex」を導入。

今月はやることが多いのに、さらに、これが時間泥棒すぎる、、、。


4 x SHARC + 2 x ARM Cortex-A5(500MHz)という、今現在では”地球上で”最もパワフルなフロアモデラー。

この分野は、FractalとかKemperとかHelix Floorとかが競合ですが、この辺の定番が抱えているジレンマというか、一長一短というか、満足できない部分をなんとかしようという意気込みが伝わってくる製品。


音楽的な部分の評価は割愛。

簡単にいうと、スゲーなにこれ!っていうくらい、とんがっているところもあれば、まだ発展途上の部分もあり。最強ではあるけど、使い方によっては評価は変わることでしょう。

開発元のNeural DSPは、Discordでユーザーに告知したり、フィードバックを得たり、サポートしながら、OSのバグ修正や機能追加してアップデートを頻繁にリリース。ユーザー側は内蔵のWi-Fi経由で簡単にアップデートできたりするのが、今までの音楽機材には無かった感覚。

そして、7インチディスプレイのUIは、完全にタブレットです。

タップ、ドラッグ、長押し、スワイプは当たり前。

外装もMacBookに似てます。なにこのAppleプロダクト感!


カラーリングなんか、まるでスペースグレーです。

お値段もサイズもMacBook Proと同じくらい。

何しろ、デスクに置いて音作りするときには、MacBook用スタンドを使っていたりします。

外装がAppleプロダクトっぽいっていうことは、傷つきやすいということも意味するので対策も必要ですが、まさにup to dateなデジタルツールであることは間違いありません。

すげー時代だ、、、。



サイバーパンク2077(も)半額

お、PSSセールで「サイバーパンク2077」が50%オフの3,685円。


とはいえ、快適に遊ぶにはPS5が必要っぽいしなあ。

セールは9/28 23:59 JSTまで。

期限までに試用版で確認するのがいいか、、、。



ポータブルゲーミングPC「GPD WIN 4」の全容公開。Steam Deckに完勝宣言 – PC Watch

2022年12月発売。

Windows 11 Home / SteamOS 3.0互換。


6インチ 16:9 @ 1920×1080 (368 PPI)。

正式な価格は不明ですが、EUでの小売価格はRAM16GB、NVMe ROM1TBのモデルで1200ポンド(1300ユーロ/1380ドル)台と推定。日本だと150円換算で20万越え。

本体が小さいことがメリットとしてアピールされてるけど、ディスプレイは大きい方がいいしなあ。

さて、どんなもんでしょう。



スウェーデンの首相が辞意表明 総選挙で右派に敗北 – BBCニュース

ロシアのウクライナ侵攻以降、北欧情勢はいろいろ影響を受けることが続いているので、ちょっと気になります。

とはいえ、ロシアと隣接してる日本だって人ごとじゃないんだけど。



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