続きです。
(1)と同じ構成にするととんでもなく時間かかりそうなので、ここからは製品ごとのインプレ対応構成にします。
AirPods 5

CONFIRMED
- オープンイヤー型でANC搭載。AirPods 4(ANC搭載)比で外部ノイズ除去が最大50%向上
- 新マルチポート音響アーキテクチャ、次世代アダプティブEQを採用
- Transparencyモード改善、Adaptive Audio、Conversation Awarenessに対応
- Siri AIハンズフリー、頭の動きで返答(Siri Interactions)、Live Translationに対応
- 防塵・防汗・耐水性が向上
- 上位モデル「AirPods 5 with Wireless Charging Case」はステム感圧センサーで音量スワイプに対応(オープンイヤー型では初)
- 上位モデルはANC使用時5時間再生(AirPods 4比+1時間)、ケース込み22時間再生
- 上位モデルはApple Watch充電器・Qi・USB-C充電に対応
- 米国価格:$129/Wireless Charging Case版 $149
- 予約は本日開始、発売は9月18日
オープンイヤーなので、落下しないか心配なんだけど、機能と価格は素晴らしくてコスパ良さそう。
ANCと周囲の音を調整するという「Adaptive Audio」は、自分が聞きたいように反映してくれるのか?という意味で心配ではあります。余計なお世話技術になっていないことを祈る系。

ANCの性能向上、ノイズ除去が最大50%向上というのは嬉しいけど、これまたオープンイヤータイプなので、インイヤーとは比べられないのかな?と思っていたり。
AirPods 5の売りもSiri AI関係。
直接聞けたり、ライブ翻訳できたり。
耐久性:耐水、防塵性能がアップ。スワイプで音量調整もいいけど、ついてなかったのか、、、。今更感。

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